Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【植松伸夫・浜渦正志】いつか終わる夢
タッグを組むというのは、例外あれど大体は個々で行うよりもすばらしいパフォーマンスが発揮されるもの。
ということで、神メロディセンスの持ち主:植松氏と途方もない透明感を操る浜渦氏がタッグを組むとどうなるのか。
結果はやはり神曲ではないだろうか、と。
[曲名] いつか終わる夢(Someday The Dream Will End)
[作曲] 植松伸夫・浜渦正志(Nobuo Uematsu,Masashi Hamauzu)
[出典] PS2ソフト FINAL FANTASY X
[収録] FINAL FANTASY X OST
[曲番] Disc4 No.8
ということで、神メロディセンスの持ち主:植松氏と途方もない透明感を操る浜渦氏がタッグを組むとどうなるのか。
結果はやはり神曲ではないだろうか、と。
[曲名] いつか終わる夢(Someday The Dream Will End)
[作曲] 植松伸夫・浜渦正志(Nobuo Uematsu,Masashi Hamauzu)
[出典] PS2ソフト FINAL FANTASY X
[収録] FINAL FANTASY X OST
[曲番] Disc4 No.8
[参考]
ファイナルファンタジー10のボーカル曲である「素敵だね」のインスト&アレンジナンバー。
主人公達の旅の最終目的地である廃墟のような場所(ザナルカンド)で流れる曲で、悠久の時間とその呼吸、そして過ぎ去ってしまった出来事の切なさを感じさせます。
ゲーム的にかなり盛り上がるシーンが前後にあり、非常に思い入れが強いです。
この曲と前出の「ザナルカンドにて」は、本アルバムの2大バラード?だと思ってます。
ファイナルファンタジー10のボーカル曲である「素敵だね」のインスト&アレンジナンバー。
主人公達の旅の最終目的地である廃墟のような場所(ザナルカンド)で流れる曲で、悠久の時間とその呼吸、そして過ぎ去ってしまった出来事の切なさを感じさせます。
ゲーム的にかなり盛り上がるシーンが前後にあり、非常に思い入れが強いです。
この曲と前出の「ザナルカンドにて」は、本アルバムの2大バラード?だと思ってます。
コメント
コメントの投稿
